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2014年 10月 
10月27日(月)
しれっと3週ぶりの日記です。はい。家でFF14ばっかやってるせ いです。
前回の日記ではこれからレリック武器かーなんて言ってたのですが、竜騎士のレリック武器ゲイボルグを入手して、更にせこせこと神話を集めてゲイボルグゼニ スにしちゃいました! てへ。次のアートマはさすがに時間かかりそう。
クリスタルタワーは取りあえず古代の民の迷宮だけ1回クリア。メインクエの方もちょろちょろ進めて、次はリヴァイアサン戦という所。
ギャザ・クラの方は調理師をLv.50にして今裁縫師のレベルを上げている所です。

こんな男に原稿を描いている時間なんてある訳がないでしょう!

しかもNew3DSLLまで買いやがったんですよ。予約はしてなかったんですが発売日ビックカメラ寄ったら普通に売ってたんで列に並んだけれども俺の3人 前で3DSLLが売切れてしまい、この日はモンハン4Gだけ買ったんですが、先日新たに入荷してたんで無事購入。俺が持ってた旧3DSLLは画面が割れて て液晶漏れが起きてて画面がまともに見えない部分があったんで、これでやっとモンハンができるよー。

こんな男に

荒野はつらいよ アリゾナより愛をこめて
「テッド」のセス・マクファーレンの監督・脚本・主演最新作。開拓時代の西部を舞台にしたコメディ。舞台が現代社会から外れたことによって下ネタ度が過激 にパワーアップし、ヴァイオレンス度も大幅増量の良い意味でテッドよりも「酷い」映画に!
テッドのクマに代わるこの映画内の異存在は「主人公の現代的な感覚」。当時は市井の生活であったであろう西部の暮らしを、まるで現代からタイムスリップし てきたかのようなメンタリティの主人公が「こんなのオカシイだろ」とデフォルメしてぼやくことによって笑いに転化するという手法。
医療や安全性対策等の様々な部分の未発達ぶりからくる死と隣り合わせな状態が日常に組み込まれてしまっているという笑い。まるでファイナル・デスティネー ションのように死が突然襲ってくるし、その死に様もR15+のガチ描写なので、その突き抜け振りに思わず笑ってしまう。(引く人は引く)
西部開拓時代の時代感覚に現代の視点を持ち込んで笑うモノなので、主人公が「ナード」と罵られるとかは分かるが(その時代にそんな言葉無いだろう)、当時 の写真は仏頂面で映るとか、当時の作曲家はスティーブン・フォスターしかいないとかピンと来ない部分もあったりするけど。
んでやっぱ映画ネタとかの方が分かり易いよね。テッドは「フラッシュ・ゴードン」というカルト映画をネタにしてたけど、今回は西部を舞台にしたそれぞれ別 の映画に出ていた俳優が中盤に一人、ラストに一人出てくる。これは笑うというというよりもビックリの方が大きかったけどなw その人出すか!と。特に中盤に出てくるカメオ出演のキャラは、映画タイトルと名前を 出せば観に行こうかなと興味を惹かれる人が出るであろう大ネタなのだが、やっぱネタバレしない方がいいだろうなぁ。俺はうっかりネタバレし ちゃったんだけど出来れば知らずに見て驚きたかった(注:下の予告編にその部分のネタバレあり)。
カメオ出演と言えば、テッドに出てた「グリーン・ランタンのアイツ」が今回も出てきて酷い扱いを受けてますw一瞬過ぎるのでテッドのネタ振りが無ければ見 落とす所だったよ。酷い扱いと言えばリーアム・ニーソンに対する扱いも酷かったw石で殴られた後の場面な!(多分本人のアレではないとは思うが)



日記サボってたんでもう3週前の映画ですが。
先々週末はプリキュア映画と大人のプリキュア映画を。
まずは大人のプリキュア映画「ニンフォマニアック vol.1
行き倒れていた女を拾った男。家に連れ帰るとその女は自分の壮絶な性遍歴を語り始めた…って形の映画だけど、事前に想像していたような感じと違った。観る と鬱な気分になることでお馴染みのラース・フォン・トリアー監督作だけど、今回は何と”笑える”!
女の語る話に男が相槌を打っていくんだけど、セックス遍歴の話に数学だの音楽だの釣りだのの薀蓄を挟み込みながら返していくのが妙なおかしみを生み出して る。そしてその喩え返しをわざわざ映像化して挿入してくるもんだからそのおかしみがディティールを際立たせてくる。わざとやってんのかw
そして少し方向性が違うが、ユマ・サーマン演じる、夫をヒロインに寝取られた妻が子供を引き連れてやってきて、の一連の場面は完全にシチュエーションコン ト。言動の感じは全盛期のごっつでやっててもおかしくない。いや、松本人志の「VISUALBUM」の方か。久々に質の良いコント見た
勿論、扇情的な作品ではあるんだけど、少なくともVol.1に関しては、まだヒロインが若くて美人ってのとプレイ自体は淡泊なのでそんなに衝撃的な感じで はなかった。これがシャルロット・ゲーンズブールに代わってハードなプレイに移行するVol.2になるとトリアーらしいヤダ味が出てくるのかな。ヒロイン の身体に異変が発生したところでVol.1終わって、エンドクレジットで流れるVol.2の予告映像見ると過激な事になってそうなので、もしかしたら笑っ てる余裕なんて無くなってくるのかもしれないけど、どっちにしろトリアーの映画は劇薬なのでVol.2にも期待。



そして子供のプリキュア映画「映画ハピネスチャージプリキュア! 人形の国の バレリーナ
個人的印象は「手堅い」。やっぱオールスターズに比べると1本の映画としてまとまりと言うか安定感と言うかあるなあ。まとまってる感で言えば近年の単体映 画の中でも上位かも。寄り道回り道を少な目に抑えているからかしら。
スクリーンで見る脇や太腿がエロいとかいうのは置いといてw、恋愛要素は映画でも入ってるけど前時代の少女漫画チックつーか、プリンセスの恋に恋してる恋 愛ヘタレっぷりが楽しい。あの「やってられるかああ!」は心の叫びだよな。誠司も頬を赤らめる展開はあるがNTRで目が死ぬ展開は無いので安心。
最近は悪の方にも事情があるってんで悪役の裏に無機質な真のラスボスが控えてる展開が多かったけど、今回はそのラスボスが早めに姿を見せて下衆っぷりを晒 すので、プリキュアが純粋に『悪への怒り』で戦うんだよね。オジサ ン、こういうのでいいんだよ! まあ直ぐに戦いの理由が「約束を守るため」的方向にシフトしちゃうけど。
メインテーマ的に「プリキュアは全ての人を幸せにできるのか」ってのがあって、プリキュアの力ではどうしようも出来ない映画版ヒロインのあるハンデが出て くるんだけど、「世界を変えられなければ自分を変えればいい」とした上で「自分を変えようと頑張る人を支えるためにプリキュアがいる」と提示する。
映像技術的なことは詳しくないから語れないんだけど、アクション的には新しい冒険は無かったような。つかCGバトル無くなっちゃったんだね。あの方向性の 進んだ先が見たかったんだけどなあ。あと些細なことだけど、頬のハイライトが一瞬汗かと見間違える瞬間が何度かあった(俺だけ?)。
ってんでCG映像的には大きなスクリーンで見るマカダミアフラダンス可愛いなあってのと、ED。TV版EDの長尺版だけど、あの舞台ってそんな所にあった の!?っていう豪快な場面展開が途中(要はTV版の尺が終わった所)にあって、ここが一番視覚的興奮があったかなぁ。
あ、あと、ふなっしーの子供に対する訴求力を改めて知らされた。リボンが「プリキュアを応援するのですわ!」って言った時よりも、ふなっしーが「プリキュ アを応援するなっしー!」って言った時の方が子供たちライトを強く振ってたもんな。



先週末は2本。
まずは「泣く男
「アジョシ」の監督による韓国産バイオレンスアクション。やっぱ韓国アクション映画はレベル高えなあと再確認させられた1本。ハリウッド映画を追従してス ケールを中途半端に大きくしていくよりは一挙手一投足に磨きをかける方法論の方が世界的アピールを考えても確実に正解だと思う。
尋常じゃない血糊の量、死んでない方よりも死んだ方の数を数えた方が早い登場人物、というゴリゴリの殺戮の嵐なのだが、アクションの快楽原則に則っている のでもう爽快と言っても差し支えないかと。パパパンと一発と一発のスパンが短いガンアクションとか本当気持ちいいもんな!
チャイニーズマフィア、韓国ヤクザ、傭兵、警察が入り乱れるバトルロイヤルが繰り広げられるんだけど、警察がやられ役になるくらい、出てくる男達の「確実 に殺しにきてる」感がハンパねえ。ガンファイトだけでなく、完全に腱を狙うナイフアクションとか、絞め技の執拗さからもビンビン伝わってくる。
そんな状況下で、任務と贖罪の間で揺れる主役のチャン・ドンゴンの色っぽさや、敵となった傭兵のブライアン・ティーとの間の敵同士なんだけど仲間以上の絆 があったりとかの感じも良くってよ。最後の銃撃の行方とかも、なるほどなと膝を打った。
まあ、ところどころダイ・ハードみたいとかジェイソン・ボーンシリーズみたいって思わせる場面はあるんだけど、その他の部分もクオリティ高いからあんま気 にならなかった。銃撃戦の最中片腕を撃たれた敵がマシンガンをチャッと股に挟んでマガジン装着する所なんかはフレッシュだったし。
後半のマンションを挟んでの銃撃戦の空間の生かし方とか良いよね。あと国際感の出し方として、何かレセプションパーティーみたいなのやって白人出して英語 喋らせるとかよりも、チャイニーズマフィアのアジトで国籍が違う傭兵同士が共通言語 として英語で会話するっての方が本当にスマート。邦画見習え。



2本目は「愛しのゴースト
本国ではアナ雪やアバターを超えて歴代興行収入No.1となったタイ映画。強引にジャンル分けすればホラーラブロマンスコメディか。欧米の映画では無い感 触のアジア的エンターテイメント作品。笑わせるにしろ怖がらせるにしろ客を楽しませてやろうという気概がビンビン。
吉本新喜劇ばりのベッタベタなお笑い演出と、古典ホラーやJホラーも呑み込んだガチ怖がらせ演出がつるべ打ちのように連なって渾然一体となっている所がユ ニークな手触り。基本コメディがメインのラインなのでガチホラー演出が前フリとして効いている。
音楽の使い方とかも本当ベタだよね。ホラー部分での音楽を使った緊張感の高め方とか、コメディ部分でボケの瞬間に音楽が失速する所とか。タイが舞台で設定 的に判りにくい部分は出てくるんだけど(時代設定とか)、本筋的には怖がらせ所・笑わせ所が判りやすいくらい判る。
元々は古典的な悲恋怪談みたいな話だそうだけど、主人公の戦友達を使ってコメディ部分を担わせたりとか、幽霊の正体を廻って話を二転三転させたりとかさせ たりしてエンタメ作品として映画を膨らませていて退屈はさせないようになってる。
あと最後のラブロマンスが担う感動の部分だよね。そうは思えなかった人物が最後に度量の大きな所を見せる、ってのはドラマの感動部分を作る常套手段だけ ど、これはその上を行く、実は度量の大きな所を見せていた、ってのが来ちゃうからね。やられた。



この週末は「イコライザー
「お前は怒らせてはいけない男を怒らせた」映画の新たな良作。怒りを溜めて溜めて溜めて一気に爆発させるあの快感がバッチリ味わえます。デンゼル・ワシン トンが現代の闇の仕置人になるアクションドラマ。もう圧倒的なデンゼル力あってこそ成功してる映画。
演技派が実は凄腕の殺人マシンを演じるってのはリーアム・ニーソン映画もあるけど、その演技力で凄腕ぶりに信憑性を与えつつあちらはリーアムが醸し出す不 安定な危うさが独特のテイストを生み出すのに対して、こちらはデンゼルが醸し出すちょっとやそっとの事では動じない強靭な安定性が快感に繋がっている。
ピンチに落ちた主人公が起死回生の大逆転を果たすのも気持ち良いけど、主人公が悪党に一瞬でも後塵を拝すこと無くその強さを発揮する、正確に言うと俺逹が 思ってたよりも遥かに強かったってのを見せ付けられるのも凄い気持ち良いじゃないですか。この凄みを説得力持って見せ付けられるのは流石デンゼル。
アクション映画の定番として序盤に主人公キャラ紹介を兼ねてちょっとした見せ場アクションを配することが多いんだけど、この映画は本当に序盤は淡々として 人物描写や怒りを溜める部分の描写に徹してるんだけど、デンゼルが持つ圧倒的な惹きつけ力のおかげで退屈させずにドラマを持たせてるんだよね。
そして最初に怒りを爆発させて殺人マシーンと化す場面。その直前の悪党の描写が本っ当に下衆く下衆く描かれてるのもあって、もう待ってました!って感じ。 とにかく早く!容赦なく!という殺しのテクニックも相まってヒャッハーポイント。その時致命傷を負わせた悪党に向かっての台詞とかも仕置人的。
ここの他にもロシアマフィアに向かって宣戦布告する時の「雨を祈ったらぬかるみを覚悟しておけ」とか、そのロシアマフィアの殺し屋に「亡き妻に昔の自分には戻らないと誓った…だがお前だけは例外だ!」とかの仕置人 的台詞をデンゼル・ワシントンの声で言われたら痺れるだろ。
終盤のホームセンターを舞台にした“情け容赦の無い大人版ホーム・アローン” 的展開やその後の“主人公の通った後は悪党の死骸しか残らない”的描写も含めて、仕置人ムービーとして良いんじゃないですか。トニー・スコット亡き後、こ の監督・主演コンビでこの路線の映画をもっと観たいと思わせる。



今回のお絵描き。
何と3週間で1枚しか描けていないという体たらく。ゲームし過ぎだ。
いつも基本的に2枚以上溜まってから絵日記アップしてるんだけど、2枚目待ってたら今月中には終わりそうにないので…。
先日話題になってるガンダムビルドファイターズトライ見てみました(第3話)。オタのくせにガンダムに全く疎い私なのですが(正直ファーストしかまともに 見た事無いガンダム弱者)、女の子が可愛い&エロいので見続けてみようと思いました。
という訳でフミナ先輩とギャン子さん。



あ、もしかしてだけど(もしかしてだけど)、次の更新は冬コミ当落発表スペシャルなんじゃないの?
漫画原稿、前回の2Pしか在庫が無いんだけど…。
と、当選したら本気出します!
冬コミまで土日があと8回しか無いって事には目をつぶり ます!(ダメだろ)


10月5日(日)
はい。相変わらず家ではFF14やってるオジサンです。
クラギャザ生活は漁師がLv.50まで行ったので途中で止まってた調理師を再開。Lv.44まで来ました。あと一息だ。次は何にしよう。裁縫師かなぁ。
メインクエスト終わらせたら次は古の武器だってヨシーに聞いたんで、そっちの方も進めてます。途中フルパーティークエストがあるんで挫けそうになるけど (MMOなのにそんなんで挫けるなよ)、何とかハイドラ討伐まで終了。この後は真蛮神3連戦かぁ…。
あ、あと古代アラグ関連のクエスト進めてクリスタルタワーも解放したよー。解放しただけでメインクエストに支障が無い限り多分やらないと思うけど。フル パーティーどころかアライアンスですよ?

今回は映画少な目。
先週末はまずは「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」支援の為2回目の鑑賞。前回は2D字幕版だったので今回は3D吹替版。
3D版見ると結構3D向け演出が入ってる事に気付いたりとか。あとタレント吹替は悪くなかったよ。「アベンジャーズ」の宮迫博之みたいに本人の顔が浮かば ないくらい自然な演技って訳じゃ無いけど、「テッド」の有吉弘行みたいに声とイメージがキャラに合っていて違和感が無い系のヤツ。ただこれはオリジナルの ブラッドリー・クーパーが凄すぎるってのはあるけどね。

そしてもう1本「ジャージー・ボーイズ」。
60年代に一世を風靡したグループ、フォー・シーズンズの栄枯盛衰を描いた、人気ミュージカルをクリント・イーストウッドが映画化。イーストウッドが ミュージカル?と思ったものの、観てみたらイーストウッドらしい人生の酸いも甘いも噛み分けた良質人間ドラマでした。
勿論、劇中で使われるフォー・シーズンズとフランキー・ヴァリの楽曲も素晴らしい。そして1つの曲が持つ力それだけで人の人生がガツンと劇的に立ち直る瞬 間を目撃する所がこの映画で一番興奮する部分だよなぁ。それも俺達が聴いたことあるあの曲で、という所も含めて。前半と後半で2回ある。
まずは序盤、レコード会社と契約したもののコーラス仕事ばかりやらされてたフォー・シーズンズが、その楽曲の素晴らしさだけでプロデューサーたちを納得さ せ自曲のレコーディングのチャンスを得、そのまま大ヒットとなってグループの境遇を劇的に変化させてしまう「シェリー」。
そして終盤、グループの内部崩壊、借金返済のためのドサ回りの日々、そして突然の家族の不幸と続いて失意のどん底にいたフランキー・ヴァリが、その曲の素 晴らしさによって自らのキャリア、そしてヴァリ自身をも救う事となった「君の瞳に恋してる」。この曲を歌うクライマックスは号泣必至。
劇中の曲をブチブチ切らずに基本的に全てフルコーラスで聴かせるのも良いし、同様に人間ドラマの方も栄光も挫折も過剰に足したり引いたりしない過不足の無 さで劇中問題の内容自体はテンプレなんだけど(借金問題とか、長期ツアーによる家庭内不和とか)、安定感ある見せっぷり。
メンバーの不良少年時代や地元マフィア(クリストファー・ウォーケンが好演)との繋がりといった裏話的な部分も面白い。特にメンバーの地元のツレとして出 てくる若き日のジョー・ペシな(結構出番多い)。ジョー・ペシ役の俳優が顔や佇まいが確かに本人に似ているんだよw
あとミュージカルちゅても歌うのはスタジオとかステージとかで台詞が突然歌になるとかそういうのは無かったんだけど、エンドクレジットだけは出演者が総出 で踊っててインド映画感があった。



んでこの週末は久々に映画館行かなかったんだよねぇ。
今日は地元のコスROMイベント行ってたけど。
ってんで2週間で1本だけの映画日記でした。

今日は査収絵だ。
話題になってた「だがしかし」1巻(コトヤマ)買ってきました。世間的(pixiv的)には枝垂ほたるちゃんの方がもてはやされてる。まあ、それは分かる よ。あの胸だもんな。でもこの漫画は遠藤サヤちゃんの腋が至高過ぎるだろ!めちゃ至 高(メチャシコ)だろ!
ってんで「ワキ神」ことサヤ師をお絵描き。



もういっちょ査収絵。
「〆切ごはん」1巻(湖西晶)買ってきました。ってんで、主人公三縞ゆかりさんをお絵描き。職業エロ漫画家。ちょいだらしない恰好でだらしないボディー、 と言いたい所だが、19歳なのでボディーの方は張りがあるというチートぶり。



腋と胸を描けたので今週は満足です。


(画・文 P.I.L.)

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