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2005年 7月  

 

7月31日(日)
お久。先週はゲス原描いてました。
先週末は仕事で終電逃してまたもやマンガ喫茶に一泊というコース。
今週末も今週末で急な来客とかで予定していた事を半分もこなせませんでした。
ってんで今回も日記無し。ネタも薄味ながら(いつもウチは薄味ですけど)少しは有ったり無かったりしていたんですが書く余裕無し。ってんで省略。次回はまともな日記書きますんで。

代わりと言ってはなんですが、久しぶりに漫画描きましたですよ(3ヶ月振り!! リハビリが必要かな)。
もっとガンガン漫画を描かねば。冬に向けて。

自分を追い込むために次回予告。次回は「無茶振りノリリン」(全3回くらい)、その次は「由乃×菜々 二本勝負」(全3回くらい)を予定しております。


7月17日(日)
ども。ゲス原月間でサボリがち月間開催中の間借りです。今日も時間無いのでチャッチャッと終わります。

東京の方でそういう店があるというのは聞いたことがあるんですが、名古屋にも出来ていたんですね。そういう店。さすがにここには行っていませんが。
しかし土曜日に
こっちの方の店には行ってみましたよw。
場所はメロンブックスの向かい…の風俗ビルの10F…。
私はええ年なので風俗ビルくらいは平気で入れるお年頃。ってんで中に入りエレベーターで10Fにゴー。中は明るいキャンパブって感じ(あ、キャンパブってローカル用語だっけか? ピンサロね)。受付で3000円払って3枚綴りのチケットを貰います。制限時間は30分。店内には数組のテーブルとソファーがあって私が行った時は他に2組くらいの客がいましたよ。んでコスプレをした女の子が7〜8人くらい。テーブルの一つに通されてソフトドリンクとおつまみをいただきます(ソフトドリンクは飲み放題)。
さてチケットの使い道は、
1.女の子と2ショットでお喋り(3分間)。
2.女の子をカメラで撮影(3分間)。
3.30分延長(30分(当たり前だ))。
お喋り3分間て…。わしゃキャバクラのスカウトじゃないんだから3分で女の子との会話を盛り上げるなんて芸当できやせんよ。オタなので「あの…その…」から最初の話題に入るまでに4〜5分かかるっちゅーねん。とりあえずチケットを好みの女の子に渡してトークに持ち込むも「最近どうよ」くらいの会話しか出来ませんでした。ちなみにお触りは出来ませんよw。
んでそのままその子に2枚目のチケットを渡して写真撮影。隣に撮影用のスペースがあります。カメラは自前で用意するみたいです(一応受付でも使い捨てカメラ売ってるみたいですが)。たまたまデジカメが鞄の中に入っていたのでそれで撮影。もちろんスカートの中とかは写せませんよ。
同じ3分でも大した事は喋れないので3枚目のチケットも別の子で写真撮影。
ってんでチケット3枚使い切りました。まだ15分ほど残っています。いつの間にか他のお客は帰っていて店内には私と7〜8人のコスプレ少女達、という状況にもかかわらずシステム上、女の子とダベることすら出来ません。結局残りの時間はひたすらソフトドリンク飲んでいました(ドリンクお代わりの時くらいしか女の子と接触する機会が無いので)。4杯も飲んだのでお腹がタプタプです(こいつバカだ)。
撮影はともかくトークの方はもうちょい時間延ばせねーかな。3人くらいで行ってローテーションで使うとかしないとひたすら飲む羽目になりますよ?
あ、女の子たちはフツーの女の子でした。レイヤーさんだったりカタギの人だったり。
Mさんが見たのも多分ここの娘かと。

その後本屋でちょろちょろとお買い物。
百合姫とか。名前が姉妹から姫になりましたね。姫咲しゅりの姫かな?(違うと思うよ) とにかくストロベリーシェイク連載再開は愛でたい…もとい目出度い。つか、ちゃんと読んでるのコレだけつー気がしないでもないが。個人的には南方純さんの漫画も目玉。大泉風に言えば「それ魅力」。南方さんの漫画って好きなのッスよ。

あと夏コミカタログとか。盆の仕事のスケジュールなのですが13日だけエアポケットみたいに1日だけポッカリ休みなので日帰りで行ったろうか等と考える今日この頃。2日目なら東4ホールしか行かんだろうし。まあ、まだ1ヶ月あるので予断は許せません。

あとネウロ1巻とか。ってんで今日のお絵描きはヒロインの桂木弥子タン。ヒロインとは思えない扱いを受けながらも悲壮感を感じさせない良い子ですよ? 大食いキャラっつーのも萌えポイント。座右の銘が「まず白米ありき」だなんて…可愛いヤツ。

桂木弥子タン

と、ドーピング・コンソメ・スープたん。


7月3日(日)
ねみー。1日完徹くらいで眠くて眠くて仕方が無いのです。今週末はイベントが無かったということはなかったのですが(日本語ヘン?)、もう日記に書くのは省略(つか、書けないのもある。百合写真撮影とか)。

今回は写真小ネタでスペースを埋めますよ。

その1:格闘ゲーム「デッドオアアライブ」がハリウッドで映画化。んでリュウ・ハヤブサ役でケイン・コスギが出演つーニュースがありましたが、私が驚いたのはむしろ霞役。デヴォン青木ィ!? 「ワイルドスピードX2」や「シン・シティ」に出ている女優(つか元はモデルさんだっけか)でそこそこ名の通った人なんですが、それでもあーた、この人↓ですよ!?

その2:アサルトライフルの構え方に新しい概念を持ち込みミリタリーオタクに戦慄を走らせた某レディコミですが(このページ、「レディコミ」でググったらトップに来たw)、もうすでにその影響は一般に広がっていたのでした。もうこの構え方がスタンダードになってきているのですよ。

今日ゲーセンで発見(左手が添えるだけだったら完璧だったんだが)。
ちゅか今度友達とゲーセンに遊びに行ったときこの構え方をやれば受けると思うよ(友達が元ネタ知っていることが前提ですが)。

ネタが切れたので2つで終わり(早っ)。つかネタを面白く書こうという気力も無くネタ放り出し状態。

今日のお絵描き。
みんな買ったよな! 「最後の制服」1巻。前に強化月間だっつっといて1枚しか描かずに6月が終わっちゃったので今日は最後の制服絵。
実は単行本化に際し登場人物紹介的ページを期待していたのですが無くて残念。いや、レギュラーの中で一人名前が判明していない子がいたもんで(2年生のおかっぱの子)。しかし今月号のきららMAXで名前が判明いたしました(しかもレギュラー中、唯一百合っ気が皆無だったのに今号で百合フラグが立った!)。痒い所に舌が届きますな。ってんでお絵描きはその蒲田公子ちゃん
…ではなくて1年生の樋渡杏ちゃん(やや巨乳)。最初ただの脇役かと思いきや実は一番のガチでした。

原作とも自分のとも微妙に違う中途半端な絵柄に。


(画・文 P.I.L.)

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